当記事では、筑西市 総合福祉センターの場所を紹介しています。
2023年が開けて直ぐの1月2日に発熱外来で大変お世話になりました。
思い起こせば、子供が小さい頃にも休日の発熱時にお世話になったことを思い出します。
私自身も、日曜日に風邪をひいて熱にうなされながら自家用車を運転していき診察してもらったことなども思いだし、無くてはならない施設だなと改めて思った次第です。
正月でも普通に働いている「筑西市 総合福祉センター」のスタッフに感謝しかありません。
筑西市 総合福祉センターの場所
〒308-0806 茨城県筑西市小林355
こともあろうことか、新年二日目にして娘が発熱。元日の午後9時頃より吐き気と胃痛が始まり夜通し辛かったみたいです。
症状からすると食当たりと思われます。私も若かりし頃に同じ症状になったので、おそらくそれじゃないかなと素人判断ですが勝手に予測しました。
私の場合、吐き気が去った後に発熱で2~3日寝込みました。そして気付いたら治っていたという経験を今から40年くらい前に経験しました。
現在、吐き気も胃痛も厄介なのですが、一番厄介なのは発熱です。
正月の三が日なので医療機関は休んでおり、対応していただける病院はどこも混雑している模様です。
最初は、診療を諦めたのですが、今の時期発熱の原因を調査しないと先に進めないという状況なのと、処方箋があるのなら薬を飲んで楽になりたいという思いが強くなり「筑西市 総合福祉センター」を訪れました。


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