当記事では、筑西市 焼きそば「ひらいち商店」の場所・営業時間・メニューを紹介しています。
店構えが昭和を感じる「ひらいち商店」。
焼きそば(中)を頼んだのですが、これでサイズ中なのか?と思うほど麺の量が多いです。
私が、ひらいち商店を訪れたのは14:00~16:00の休憩時間でしたが、注文を受けてくれました。
YouTubeを見て来られたのですか?と聞かれましたのでGoogleマップで「筑西市 焼きそば」で検索して来たことを伝えました。
YouTubeで紹介されて都内や千葉県、埼玉県から訪れるお客さんが増えたとおっしゃっていました。
焼きそばの焼き始めから焼き終わりまで途切れることなくずっと話し続けていた「ひらいち商店」のおじちゃん。
筑西市 焼きそば「ひらいち商店」の場所
〒300-4524 茨城県筑西市中上野739−1
筑西市 焼きそば「ひらいち商店」の営業時間
日曜日:11時00分~14時00分
16時00分~19時00分
月曜日:定休日
火曜日:11時00分~14時00分
16時00分~19時00分
水曜日:11時00分~14時00分
16時00分~19時00分
木曜日:11時00分~14時00分
16時00分~19時00分
金曜日:11時00分~14時00分
16時00分~19時00分
土曜日:11時00分~14時00分
16時00分~19時00分
筑西市 焼きそば「ひらいち商店」のメニュー
焼きそば一択のサイズ指定です。
・焼きそば
小
中
大
迷うことが少なく、シンプルでいいですね。
筑西市 焼きそば「ひらいち商店」の店内

昭和のテイスト全開の店内はイートインコーナーになっています。

店内の左右にある本棚には漫画がびっしり。右側の本棚。

左側の本棚。
筑西市 焼きそば「ひらいち商店」の焼きそば(中)をいただく

テイクアウトした「ひらいち商店」の焼きそば(中)。写真では伝わらないと思いますが、かなり大盛りです。パックのサイズも普通に食べている焼きそばのパックより大きいです。

酸味の効いたソース味。具のキャベツの量も多い。

ソースを吸って酸味のかかったやわらかい麺です。

焼きそばの定番、紅生姜とのりふりかけ。
今回、テイクアウトして食べるまでに3時間くらい時間が経っていたのですが、ソースの水分でめんがふやけてしまったのかもしれませんが、柔らかいめんです。
味は、おいしく次回は焼きたてを食べてみたいと思わせる焼きそばでした。
まとめ
筑西市甲に鎮座する羽黒神社(下館羽黒神社)を紹介しました。
羽黒神社は下館七羽黒の中心的な神社であり、1481年に下館城主・水谷勝氏が出羽三山から羽黒権現を勧請したことに始まる歴史ある神社です。
立派な社殿や複数の境内社があり、地域の氏神様として長く信仰されてきました。
境内は派手さこそありませんが、歩いているうちに気持ちが少し整うような静かな空気があります。
願いごとを持って訪れても、ただ立ち寄るだけでも受け入れてくれる、そんな落ち着いた雰囲気の神社です。
下館の中心にありながら、ゆっくりと境内を歩くことができる場所なので、筑西市を訪れた際には立ち寄ってみてはいかがでしょうか。


コメント